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百夜日記1(ネタバレあり)「金盞花の書」

「百夜綴り」日記ですネタバレあります。
以下、数行空けますね。








出だしの2冊と、鈴懸・螢ちゃん、実彰さんあたりまで終わりました。
螢ちゃんはあと2話、さねさんはあと1話です。

大体は事前に発表されてたスチルから推測されるお話だったり、本編読んで(プレイして)たら「ソウヨネー」なので特筆することはほとんどありません。
ただ言いたいことは

めっちゃカワエエエエエ!!!


酔っ払った実彰さんも、怯える九十九君も、若い頃のえっちゃんも、ちっちゃい鈴懸や螢ちゃんもみんなカワエエ!
ええ、その設定そんな推してなかったよね? とか
鈴懸が高尾のお山出たのって夜だったの? とか
うわぁぁ、忠長さんが忠直さん(「忠直卿行状記」)っぽくなってるとか
家光公美しすぎるとか
ハバキちゃんかわいいとか

そんなん。


では個々いきます。「剣が君」をプレイしたときの順でやってます。つまり、メインビジュアルで小さい絵の子から。
鈴懸 「金盞花の書」 かわいいは正義。
幼い鈴懸が猛烈にかわいい。反則なくらいかわいい。そして他人の悪意に疎いちょっとバカさん。そこがまたいい。
お話によっては五剣祭前の花嫁行列で知り合って、冬には夫婦になってるスピード婚。
香夜ちゃん15歳とか16歳なんだけれど、「ねえやは15で嫁に行き」よりずっと前なのでそれもありなのか。
お父さんはそれでいいのか。
お父さん声変わっとるやないか。
お父さん目線プレイは相変わらずです。


金盞花にはなかったけど、神威君が高尾山に遊びに来た話っていうのはおまけあたりにないのかなあ?
あのイラスト気に入ってて、タペストリーは部屋に飾ってるんだ。
二人の笑顔みてるとこっちまでにっこりしてしまう。素敵な絵だと思う。


それはそうと、縁君が可哀想すぎました。
鈴懸が「やるの? やればいいんだよね」であっさり常世の門を塞いじゃって、
しかもバランスよく収める才能を家光公に認められ、鈴懸目線ではめでたしめでたしだけれど


えっちゃんだって裏でがんばってたんだよぉぉぉぉ!!!


以前から多分相当頑張ってたんだろうけれど、できなかったんだろうね縁君。
鈴懸が比較的楽勝でやっちまったことができなかったえっちゃん。
立場なくなっちゃってるよ……またどこかで膝抱えてるよこの人きっと、と思うとセツナス! 切ない!
公式ひどい、えっちゃんの扱いひどすぎるぅぅぅ

みたいになりました。

あと八幡さん出てましたね。
八幡さんはあれだ、「剣が君」にもばんばん出ていたと思っているのですが
半ば確信持っているのですが

公式は狙っているのかたまたまなのか
このネタを百夜で使ってくれるのか

ドキドキしてますよー。

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sugar(佐藤)です。最近お絵かきに目覚めました字書きです。ピクシブ始めました。http://pixiv.me/khronos442_satoh

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