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お話のくみたて

こんばんは佐藤です。


島豆腐とSPAMを手に入れたので明日はレッツゴーヤーチャンプルゥです。

ゴーヤー売ってなかったけどな!



人気のあるお話で、僕も結構お気に入りのがあるんですが
ストーリーとして大変いただけない、これこれこういう理由でと記述されてるものがあります。
お話を作った本人もそう感じてるそう。

ジュブナイルとして矛盾してる部分が多く、結局のところ辻褄の合わない部分があるから、だそうです。


ツッコミながら見れ、と言われれば確かにそうでしょう。つっこめるよ。
「ジュブナイル」の構成お手本として作りました、というのならそうでしょう。

でも普通におもしろかったよ。その人の他の作品よりずっと。
生きているとたくさん矛盾あるし、その場の勢いでとりあえず済ますってこともあるし
1本道ストーリーなんて人生ないし。
「ある人間の、少年時代のほんの一部」をお話にした作品として完成してると感じたよ。


お話は大抵の場合、誰かの生き方を切り取ったもの。

テーマがはっきりしていて、例えば情操教育の一環として短編を作れという強力な枠があったとしても
そこに「キャラクター」がいるのなら、読者を惹きつけようとすればどうしてもそうなっちゃう。



ページ数が限定されていれば、おおよそ何ページ目のここらあたりにこのシーンがくるように、
などの計算が働いたりするけど
キャラクターたちが縦横無尽に駆け巡る、その様子を第三者の執筆者が写し取ってるにすぎないもの。

彼らのどの部分、どんな言動を取捨選択するセンスはすっごい問われると思うけど。




あからさまに「つくりましたー」というお話ってとても人造的で、バレてしまうもの。

作者の操作が入ったとしても、生きてなければ面白く無いし。


先のお話が(作った本人が失敗だといっていても)支持されているのはやっぱり生きてるからじゃないかな。
キャラクターがみんな。


作ったお話でなく、生まれたお話。


それって大切なんじゃないかな。

そんな風に眠い頭でいろいろ考えたんだ。



ではおやすみなさい。またね。


 佐藤でした。




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テーマ : ゲーム製作 関連
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読書記録

こんばんは佐藤です。

毎日ブログ更新を心がけようとおもいつつかけれない、
そんな矛盾にさいなまれています。ウソ。気にしてないぴょん。


唐揚げはね、下味つけたものをスープで煮込んで
粉つけて揚げるとおいしいです。中まで火が通ってるし、表面は高音にしとけばカラッっとしてるしね☆


さて、今年から読書記録をつけています。
ブクログってのに参加してます。
佐藤健志で登録してるのでよかったら見てね。

佐藤の本棚



小奇麗な表紙のが多いし、なんか乙女の書棚っぽくなって
イヤイヤイヤ、と苦笑してます。
表に出してよさそうな本しか登録していませんし、読み終わって即処分してしまったようなものもほとんど載せてません。
教本やムック、雑誌はキリがないので記録してないし。
(趣味や傾向を知られないためってわけじゃないから! ホントヨ!ホントナンダカラ!)



ということは、思ってたより結構な冊数の紙媒体と接触してるんだなあと感じます。


☆3つはおもしろかったー
☆4つなのは超好きー
☆5つなのは自分にとっての至高みたいなもん(「幼年期の終わり」「ハイペリオン」シリーズレベル)




もっとたくさん読めるといいな。

僕はやっぱり、紙媒体が好きだな。
ベッドやお風呂でぼけーっと読むのが。

今日はこれでおしまいパッタンと閉じたり、枕のそばに何冊かゴロゴロしてる、
手を伸ばすことそれが起動みたいなね。

カーク船長もピカード艦長も紙の本を愛読してたことだし

どこに何が書いてあったか検索で文字列を見つけられない、自分の記憶だけがたよりってのも
いいもんじゃないかな。

そんな風に思うんだ。



ではまたね。

 佐藤でした。



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ユニコーンガンダム epsode5 (1週間ぶり2回目)

こんばんは佐藤です。

唐揚げはね、肉そのものに下味つけてカラッとあげて
そのままいただくのがいいと思うんですよ。



さてUCガンダム「黒いユニコーン」行ってきました。
なんかすごいね。
一目でわかるその道の人々で劇場前はあふれ
室温が上がっていて


これは……まるでコミケ会場……



ぼんやり人間観察にいそしんだあとぼんやり入場。おまけはいつもの小冊子に
コンサートで配られてたのとおんなじポストカードセットとカード。
イヤン、ユニコーンカコイイ☆



本編は間をおいての2度目なので、事前に頭の中で整頓されてたことの確認やら
なんやらで、結果より深く理解できた良かったなって。
原作読んでないから(1冊目最初の数ページで挫折。福井センテンスがターンA福井版をフラッシュバックさせるので読み進めることができなかったの)脳内補完がひつようなのだー


で、あれか。つまりあいつらは異母兄弟なのか。
そしてひょっとして結構いい感じの男が一人早世したりしているんだろうか。

ザビ家の兄弟構成みたいに。



こまかくファーストの台詞やなんやらが応用されてたり
相変わらず優美なユニコーンさんたち。
ネイルアーガマのかわいらしいオペ子や
妙にかっこうのよいブライトさん。

その他魅力的なおっさんおばさん。回を重ねるごとに奥行きが深まる人物像。


バナージは周囲の大人に恵まれてるよ。


真っ直ぐな少年は見守ってやりたくなるもんね。




そうそう、オスカー君(銭形警部の部下とキャラがかぶるからこう呼んでる)が華麗でした。
あの子すごい子なんだね。ゼネラル・レビルのMSをバッタバッタと破壊する様は芸術のよう。
彼にしてみれば、大切な赤い人のさきばらいってか露払いにすぎないんでしょう。
ピシっと立って、どうぞ陛下みたいなポーズで上手にはけていく様子がね。
MSに乗ってるのに袖を直そうとしているハリー・オードみたいでね。

細かいとこまで、ほんと細かいところがよく描けてる作品だと思うんだ。



おっと、語り始めるとキリがないのでそろそろ。



渋谷でのイベント上映の際、開始直前直後に「主よ 人の望みの喜びよ」が流れていました。
ひょっとして会場の方針で、待ち時間に流れるようにしてあったのかもしれませんが

これも作品の一部なのかなと戸惑いました。

そうして、あの世界での「主よ」って誰を指しているのだろうと。



昔、雲の上が天上だった時代とUCは違う。
雲の上どころか、成層圏をはるかに超え木星まで旅をする時代。

バナージの、ミネバ様の、フル・フロンタルの「主」って?


考えさせられました。




ではまた。


 バンシィとBDは無事ゲットいたしたでござる佐藤でした。


テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ
ジャンル : アニメ・コミック

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何事も経験かと

こんばんは佐藤です。


こう連続ガンダムだとホントお前マジイカレテやんの!と思われかねないので普通のことも書こうとなんおもいけり。



ガンダムまとめサイトで(言ってるそばから)
カミーユ「クワトロ大尉!唐揚げにレモンかけときました!」

ってのがあって


気が利くアタシ スイーツ(ry


つくづく鬱陶しいなあ。まんべんなくかけられたら食べられないじゃん。
もちろん食べ物ですから、我慢すれば喉を通りますよ。うん。
ちなみに僕は何もかけない派です。冷蔵庫にはマヨネーズもソースもドレッシングもありません。

先だって早く辞めてくれないかなと書いた人って気を回せる自分、それが当然って人なんだ。
多分ちゃんとした友達いないと思う。

そして気持ち悪い笑顔っていうのは、例えるならいじめられっ子が愛想よくしてたらいいんじゃね?って無理に作り笑いしてるようなものなんだ。
確かに微笑んだり、笑うっていうのはスキルが伴うものだし
自分にウソつかなきゃいけないこともあるし
難しいものだと知っているけれど

空々しい不自然なものならば、まだ無表情の方がいいなって感じるのです。
ニセモノ押し付けられて気分のいい人は少ないでしょう。

自然と微笑むことができるようになるためには、それなりの心づもりや余裕がいるよね。結構体力いる。



あとその人に早く辞めてくれないかなと感じるのは
「ホウレンソウ」と「鳩」の区別がつけられないってこと。
鳩ってのは伝書鳩のことね。
なんでも伝えるのがいいと勘違いして、第3者に伝える。馬鹿か。
あと知識もないのに(あると勘違いして)自分の判断でことを処理して、結局迷惑かかってくる。僕らに。
でも自覚してない。


というわけで、僕、無意識だと結構ニコニコなのにすっげー無愛想になってる。
今まで意識しないと無愛想になれなかったのに(笑


こんな人間、小中学生でもないのにいるんだなあと経験つませてもらってるとポジティブシンキンすることに……


できずに体調不良っぽい



前からおかしかったんだけどスルーしてたことがあってね。
グーグル先生にお尋ねしたら
「その症状、肝炎か肝臓がんか胆嚢がんです」

うっわー



まあいいんですけど。
へえ、そうなんだぁ。知識としてインプーット!

もう半年くらい引きこもってやろうかとか思いますよ。

そしたらいっぱい勉強もできるし。





ナチュラルな表情と、空気読むことと、
鳩にならないように努めていれば、人に不快感を与えないのでオススメです。
難しいけど。
知らないことをや技術をなんでも教えてあげようって考えてる人に見捨てられるのは、ご自分に問題があるのかもしれません。コイツダメダって。
叱られてる内が華ってマジだと思う。
面と向かって相手をしてもらえてるってことだから。


僕のまわりの日本一をとったことのある方や、トップにおられる方は真摯に出し惜しみなくいろんな事を教えて下さる。心からありがたいと思う。
教えていただける、叱っていただける立場でありたいと願います。


周囲を見る限り、まだ僕は辛うじてそちら側にいることができているようです。
これを維持するには日々のたゆまぬ努力が必要だけれど。
それも必ず結果が伴うものでなければいけないけれど。


この意志だけはとりこぼしちゃいけないな。




うっわー語っちゃったよぅ  



じゃあまた。朝からユニコーン見に行くので
そろそろ休まなきゃです。


 佐藤でした。
テーマ : 日記
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ガンダム00第13話「聖者の帰還」見た話

こんばんは佐藤です。

ガンダム3連チャン。


久しぶりにガンダム00を見ました。今回は第13話。映画BD発売前にTVシリーズ全部見るぞ計画がここまでのびました。てへぺろ。


沙慈君がルイスママンの胃袋をゲットしてたお話でした。
あとロックオンさんの顔色がすこぶる悪い。土気色。ヤバス。

そうしていつの間にか、せっちゃんとデントさんがかぶるようになっており
「あ……きれいなデントさん」
とかつぶやいちゃうようになってました。ポケモンは毎週見てます☆




オドオドしてるせっちゃんと、やっぱこいつ変だ顔はいいのに残念グラハムさんとのやりとりが可愛らしくてよかったとおもいます。
こうがくめいさいをとくガンダムさんたちもすごくかっこよかったです。
ロックオンさんはライフルもお上手なんだなとおもいました。


ところでガンダムマイスターさんの能力が
せっちゃん>アレルヤハレルヤさん>ティエ子>ロックオンさん(弟)なんだそうで
狙い撃ってる彼が不憫に見えてきました。
ティエ子が本編でカーディガンピンク1色一張羅なのはもうどうでもいいです。
なんかキレとったなあ、彼。



あ!



そういえば13話はおっぱい要素が少なかった!
00と言えば目のやり場に困るほどの女性陣のおっぱいぷるんぷるんじゃないですか!

なんてこったい……



明日はUC見てきます。バンシィ買ってくるよ!多分まだ売ってると思うから!午前中に行くから!



ではまた。

 佐藤でした。


テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ
ジャンル : アニメ・コミック

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ガンダムUCとかガンダムフロントとか2

こんばんは佐藤です。


せっかくここまで出てきたんだからお台場行くべきだろう、と行ってきました。
ガンダムフロントってカルビーとかが入ってるビル内にあるんですね。
別途簡単な小屋みたいなんがあるんかと思ってました。


幸いにも随分空いていたので当日券にて入場。
ディズニーランドのスペースマウンテン通路の短いやつみたいなとこで
一服。壁にはウィングガンダムさん他。
ジークジオンなギレンさんとよくわからんSEEDのピンクが注意事項を話す。



そうこうしていると、ドーム状のテントみたいなとこに案内されるんだ。
半球のなかで映像を見る、と。まあそんなことで。ファーストからUCまで様々な映像が流れる。
ターンAで歴史を紐解かれ、黒歴史全開になったときみたいなあんな感じです。

見上げたり振り向いたりするので正直首が痛くなります。
合間合間のAGEは休憩タイム(苦笑) 首を休めます。

あっという間に終了して、追い出されます。

その先は撮影エリア。


コアファイターやSEEDの何か(SEED見てなかったので、何がなにやら)
あと歴代ガンダム主要キャラとの記念撮影コーナー。

一人でも大丈夫、スタッフの方が写真とってくれます。


……とってくれます……



あとは安彦さんの原画とか展示されてました。
僕には帰るところがあるんだシーンや、シャアがキシリアの頭吹っ飛ばす寸前に敬礼するシーンや
アムロとシャアが生身で初対面のシーンやら。
鉛筆でシャシャシャーッって描かれているだけなのに、なんて生きてるんだろう。
なんて心を打つ表情なんだろう。

他、初期設定やなつかしポスター原画、
声優さんたちのサイン(グリーンリバーさんのサインの謎絵が謎だった)や。


これで1200円は高かったです(笑)



あとね、言っとく。


一人で行くもんじゃない


もんのすごくはずかしかった。


ディアナ様とミネバ様と記念撮影したんですが



誰もいない撮影エリア


スタッフのお兄さんとふたりきり


「何枚でもとりますよー!」
と同じセリフを笑顔で繰り返して下さるお兄さん




うん、これはもはや羞恥プレイ



でもてへぺろしながらミネバ様を選択していた僕の勇気を
讃えて欲しい
今までにここまで恥ずかしいことはあったろうか。




フラッと行っちまったわけだし
こんなんに付き合ってくれる友達もいないし
(ガンダムのことはリアルでは基本誰にも話してないしとぼけてる)


一人で行かざるを得ないんだから仕方ないんだけれども!



人の多い大通り、一人で走ってて豪快にこけてしまった時くらいの恥ずかしさ。



もし一緒に行ってくれる人がいるのなら、誰かと行くことをおすすめします。
記念撮影するのなら!

ハリーや御大将、キエル嬢ソシエ嬢リリ様とのお写真もとれるよ!



……じゃあまた。


 佐藤でした。

テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ
ジャンル : アニメ・コミック

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ガンダムUCとかガンダムフロントとか1

こんばんは佐藤です。

「ガンダムユニコーン epsode5」見てきました。
渋谷まで。

うん、なんかね。ユニコーンの公式見たらイベントやるよって書いてあったから。
クリックしてみたらチケットとれたからなんとなく。


ここまできたらニワカじゃないなって丸バレですが
片道3時間かけて行きましたよ。新幹線で。


バナージとミネバ様と浪川さんとフル・フロンタルさんの朗読ではじまり
合間合間に歌の人がでてきて(ミネバ様朗読劇直後に出てきた人は緊張しすぎていたのかいろいろ気の毒だった……)
バナージの人は髪の毛が幼児のようにツヤッツヤじゃのうとか
浪川さんの二の腕とかブラック浪川とか(黒リディ)
シャアややっぱすげぇなあとか


本編はなんというか

リディ()


音楽と作画は相変わらずのすばらしさです。最後のほうのミネバ様の顔が変だったことをのぞけば。
BDでは修正されてるかと一瞬期待しましたが、そんなことあるはずもなく残念。


あと、スクリーンの大きさの割に画面が小さくってそれも残念。もっとおっきく見せてよぅ!!ニャーッ



話もどりますが、朗読劇。ファーストからZ、そして逆シャアに至るまでの名場面が並行して上映されてました。
ああ、スクリーンでまたハマーン様のお姿を拝見できるとは!というのは横においといて


ファースト3部作の人物描写がすげぇなと。
メカニックや効果から言えば古い。CGなんてなかったし。
でも、人物の表情や描き方は全然古くないのな。今でもあそこまで描ける人いないよな。
キャラデザして原画してガンダムのデザインまでしてた(お口がついてたガンダムをあのカタチにしたのは安彦さん)、そこまでできる人って、うん。


ガンダムフロントで原画見ても同じ事思った。

人物が生きてるの。シャアもアムロも。胸にズーンとくるの。



持ってるクラッシャージョウの原画(複製)、大事にしようと思った(笑)


あの画面を、また見ることができたのは本当によかった。
そして朗読劇を見たからこそ本編で「ああ、そっかぁ」とより深く理解ができた部分もあり。



今度は映画館で見よう。そうしよう!



ではまたのちほど。

 佐藤でした。




テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ
ジャンル : アニメ・コミック

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文学フリマについて

オッスオラ悟空!

なわけもなく、こんばんは佐藤です。


明日の文学フリマですが、当サークルとしては参加の方向にございます。「イー56」です。


当日配布物は

ポストカード

ミニ本(という名のフリーペーパー)

「夢一夜(第1版)」

でござるです。




ポストカードがえらいかわいいことになってます。


あと、ミニ本の表紙が「夢一夜」ジャケットのシールになってるのです。
ポストイットになってるんだぜ。


写真がどこかに……ジャケ印刷用2


これの右っかわ。


ポストカードとミニ本は無料配布なので
お一人様一部ずつですがどうぞです。



ではまた。


ウヒヒヒヒ



佐藤でした。



テーマ : ゲーム製作 関連
ジャンル : ゲーム

Tag:制作日記  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

sugar

Author:sugar
sugar(佐藤)です。最近お絵かきに目覚めました字書きです。ピクシブ始めました。http://pixiv.me/khronos442_satoh

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