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動画アップロードできました

こんばんは佐藤です。

ここ数日、悩みに悩んでいたエンコードですが
1から(?)やり直したら1時間くらいでできた。なっとくいかなーい。

ぽん太が撮った動画、最初は1個体としてムービーメーカーに放り込めたのに、今日やってみたら100個に分割されてた。ありえない。何これ。ひぃー。


最初640x480で作ってたのがいつのまにかアス比が変わっていて泥沼していたようです。
いつ何がおこったのかまったくわかりません。

ムービーメーカーで作ったのをつんでれんこさんに放り込むだけでできました。


超簡単だったんですけどぉ。



ちなみにジャンルは【描いてみた】byぽん太





大きいのはそのうちPIXIVにのっけると思います。





なんかすっごい大変だったけど、動画のなんたるかが少しわかってきた気がします。



これで僕もやっと普通の生活に戻れそうです。



ふぅ。


佐藤でした。




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Tag:ニコニコ動画・ボーカロイド  Trackback:0 comment:0 

動画エンコ

こんばんは佐藤です。
夜明けに寝るのはもういやです。


えーっとまだ動画エンコと格闘しています。

使っているソフトはね
Windowsムービーメーカー
アマレココ
つんでれんこ

ぽん太がアマレココで録画したやつを

ムービーメーカーで音楽をくっつけて
つんでれんこさんというシンプルな作業のはずだったんです。
最初はつんでれんこさんでなく、Aviutl使おうとしましたがいかんせんプラグイン出力ができない。
X264詰め合わせにナントカinf.がなくて。
解凍失敗なのかもしれないがとにかくできなくて、困り果てたところの現れたのがつんでれんこさんだったのです。

彼女は実に愛らしいのですが
リサイズ設定をするとエラーをはく。ツンモードです。

ぽん太さんが720x480で録画したつもりだったようですが、そうじゃなかったっぽいのがそもそもの間違いで
それでもなんとかなるはずと

メディアプレーヤーで流しているところをアマレココで720x480にて録画しなおしという荒業にでてみたんです。


……音が……録音できてねえ。


設定を見直しましたらボリューム調整ボタンらしきものがあり、そこをクリックしてみましたよ。
無反応ですよ(笑)。
ぐぐってもボリューム調整画面で直す、もしくはコンパネから直すとしかございませんで

コンパネから行っても肝心のMIXボリュームはなく(ないんだよ!)



音なし動画をらくちんそうな解像度で録画し、あらためてムービーメーカーにて
音楽と合成しようとしたんです。それしかないやん。


ムービーメーカーにアマレココで録画したのをぶちこもうとしたら50近くに動画が分割されており
(意味わかんね)
仕方なく50全部よみこませて音とくっつけて再生したらおそろしく画質低下。
50の動画、個々でみるとまともなのに。


もう泣きそうですよ。



Premiereがあれば、元になる動画と音楽をくっつけ
大きさを調整し
AVIなりMPEG4などにもっていって、つんでれんこということができるんだろうなと妄想。


アス比だけなんですよ問題は。
メモにはいろいろ比率計算の落書きが散乱です。
だんだんゲシュタルトしてきて「16:9って何?」とかわけわからんこと言い出したりしています。
「16:9と4:3って違うの?」とか。もうだめだ。


Premire、地元ではどこに売ってるのかなあ。
ミドリやジョーシンって扱ってないんだよね。LE版ばっかだよまったく。
実際にパケ手にとって見たいのに。高いから買う人少ないんだろうね。
無料ソフトでなんとかしようと思うもんね。


でもできないんだもん。



それにそこそこのレベルまでなりたいから(将来的に。将来っていつだよと思いますが)。



大変だけどやってみるよ。

チャレンジャー!


佐藤でした。

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Tag:制作日記  Trackback:0 comment:0 

動画せいさくちゅう

こんばんは佐藤です。

ツイッターではちょこちょこ書いているのですがブログ放置気味。いかんですな。
心を入れ替えることにいたします。

今は動画エンコ作業で叫んでいます。
できないんですね。

必要なファイルが解凍できていないのかなんなのか。
朝までかかってますができません。本当にヤバイくらい。
Avitulだったかな。そのソフトを使おうとしてうまく圧縮できなかったりプラグイン出力できなかったりもうね。
マシン変えてもだめだったので方法を変えることにしました。

Adobeソフトを購入しようと思いました。
来月買うつもりだったんですが、もう本当にだめだったら早めに買おうかとね。


でもね、よく考えてみたら動画はできてるんだよね。
エンコだけなんだよね。

Adobeでエンコ状態までもっていくことはできるっぽいんだけど、もしそれがうまくいかなかったら?



何とかしろ、俺。



グーグル先生にいろいろお尋ねしてたどりついたのが
「つんでれんこ」嬢。
Adobe使いの方が比較なさっていて、これが結構いいかんじ。
使用方法の動画もあがってます。


今、絶賛作業中。


うまくいくといいなあ。


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時空警察調査団第1章18節(修正版)

<前回までのあらすじ>


時空警察調査団に所属するトーマス(仮名)とナップル(仮名)。



トーマス君は招待された若いおねいさんの部屋で水びたしになってしまいました。
供されためずらしいお酒は不思議味。若い男女が深夜にふたりきりなのに、色気もなにもあったもんではありません。
しかし女好きっぽい彼、基本穏やかなので機嫌が悪くなったりはしません。
ポジティブ?なんですかねえ。





 トーマスは美食家ではないし、現在の彼は食事を必要としない。「飲食ができなくもない肉体」であるにすぎない。他の隊員や仕事上のコミュニケーションの一環として通常空間にいた頃のようにふるまっているだけだ。これはナップルは知らない事実の一つである。

 美食家でなく、且つ食事が不必要ということであるため、トーマスは味に無頓着である。この謎の酒を一気飲みすることも可能だろう。それが任務であれば。

 とどのつまり、アオイが提供した酒ってのはぶっちゃけかーなーりキツイ味なのだ。


 申し訳なさげにしているアオイを前に、トーマスはあたりを見回した。今度は視線だけでなく首をめぐらせ、拝見してますとわかるように。
 そして手元に一番近いノート(紙でできたもの)を指した。

「よろし?」
 トーマスが問うと、戸惑いながらもアオイは頷いた。
 パラパラとページをめくる。この星域で一般的に使われている数字と公式の羅列。整然とつづられている引用文、欄外のメモと。きれいな字じゃないか。

 それらに見覚えがあった。いつだったか警察学校の校長が「暇だったら読んでおけ」と押し付けられた数十冊の本の内容と一致する。
 経済学の一種である。星間経済学と名づけられたもので、この宇宙域において100年単位で変化してきた第3思想に準じたものだ。この思想は200年もすれば見事にひっくり返るのであるが、アオイたちにとって寿命を超えた遠い未来の経済活動など思考するにあたらない。流動的にすぎるため、今はないも同じである。


「ジューリィドの学説……」
「ご存知ですの!?」
「まあ一応、修めはしましたから」
 アオイの瞳が輝いた。
「ジューリィドをご存知なんて。しかも修めておられるなんて! 大学の教授でもジューリィドを把握しておられる方は少なくて、それで自分で調べていたのですけど。ああ、こんなところでJ学の方に出会うことができるなんてわたしはなんて幸運なんでしょう。感激です!!」

 両手でトーマスの手を握って振り回す。

「直接ジューリィド博士をお訪ねしようかと思ってたほどなんです。でも仕事を放ってはおけませんし、博士のお住まいはあまりにも遠くて航宙船のコースになくって、シャトル借りようにもわたしは操縦できませんしああもうなんだかもう感激です。本当なんて表現していいのかわたし!」

 立ち上がり、頬に手をあて踊りださんばかりだ。

「ま、彼の言っていることは斬新ではありますが、理解の方向さえあっていればそれほど難解ではないんですよ。合ってますね、これ」
「わたし、ちゃんと理解できていますかしら?」
「ええ。……極めて正確です。たいしたものです、お嬢さんが」
 もう数冊ノートをパラパラめくりつつ感心して言った。
 そのパラ見だけで書かれている内容を把握しているトーマスは何者だ、ということになりそうなものなのだが舞い上がっているアオイは気づかない。

「ここの計算は違っていますけど」

「え」

 トーマスが転がっていたペンを手に取り、書かれていた計算式に手を加えていく。
「ここのシグマートの下辺なんですけどね」
「ああ!」
 ノートとペンの向きをかえてアオイに差し出す。青い髪のメガネっこはかぶりつくようにノートを覗き込んで計算の続きをはじめた。
「そのままでも構わないんですが、三頂点使うといいですよ」
「三?」
「三頂点の定理ってこうじゃないですか」
 アオイからノートとペンをとり、余白につらつらと定理を書く。ペンを渡すときに彼の指がアオイに触れた。

 アオイは胸が高鳴るのを感じた。

 しかし今は教授陣から教えられたなかった高度な学説を、淡々と解説してくれるトーマスの話をきいていたい。未来のために。それが自分に課せられた義務だと思うから。

 この胸の高鳴りを、この気持は認めてはならない。そう言い聞かせた。


「応用っていうか…この3番目の定理のですね、ここ。38.3ペーエムのあとの任意の値ですね。
これとここって合うような気がしません?」
「します。します! え、それなんで?」
「使えるものは使えばいいんです」
「そんなんでいいんですか」「いやだめですけど」「え」
「言ってみただけです」


 びっくりして見つめるアオイにトーマスはにっこり答えた。


「ガチガチになっていたら動けませんよ」
 アオイはしばらくそのまま止まっていたが、やがてしずかに頷いた。
 何度も。何度も。


「ふふーん。実はですね、根本が同じだからです。派生しただけです。正面からぶつかってばかりいては面倒なことも、わき道それて不意打ちすると案外簡単に事が済むこと多いです。人付き合いだろうと、数理だろうと、なんだってね」


 つまりこういうことだといくつか代入して結果を指し示す。

 計算式は余白の部分だけで収まった。元の式での計算は1ページ丸々使用していたというのに。
 アオイは絶句してノートをみつめていた。
 彼女はこのあたりで最高の大学で最高の教授陣に師事し、最高に近い成績で卒業した。という自負が少なからずある。しかし目の前のどこかのほほんとした青年は自分には想像もつかない知恵と知識を持っているように感じられてならない。今まで出会った教授の誰よりも。


「トーマスさん、わたし」
「はい?」
「……経済学が専門でいらっしゃったの?」
「いえ、専門は……物理学でした。ずいぶん昔のことになりますが」


 専門でなくてこれってどういうこと? 自分の価値観がひっくり返された気がする。この人はいったい何者なんだろう。

「いわゆる学問なんてほんとは区分けされるようなものではないんじゃないでしょうか。すべてを知ろうとしても人には限られた時間しか与えられていないから、あるジャンルに特化して学ばざるを得ないだけで」
 落書きしますよ、と言ってトーマスは余白に注釈を書き始めた。

 読みやすく、丁寧な美しい文字で。要点だけを的確に。


 彼の言った言葉の一つ一つの深さをアオイは噛み締めていた。

すべてを知るには時間がなさすぎるのだ。限られた時しか与えられていないからこそ人は焦るのだ。焦って争うのだ。

 もし永遠の時を手に入れたら人はどうなるのだろう。
 そこにあるのは怠惰だろうか。無気力であろうか。
 自身を律することなど不可能になるのではなかろうか。狂ってしまうのではなかろうか。

 
 人の命は短くはかない。それは種族としての限界。
 長寿が必ずしもめでたいことではないことではないのだ。


 トーマスは低くよく通る声で静かに話を続けていた。

 おだやかな雰囲気のこの男が何者なのかアオイは知らない。知る必要もない。 


 父代わりの男を救ってくれた親子。知っているのはそれだけ。



 目の前にある現実だけが真実。
 今、この一瞬一瞬がきらめき彼女の心の宝物として蓄積されてゆく。大切に胸にしまわれてゆく。






さて 実はできる男っぽいトーマス君。
まだまだ謎はいっぱいだぜ☆



「時空警察調査団」 第19回につづく!


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こんばんは佐藤です。

疲れすぎて死ぬかと思った。
机の前で急に気分が悪くなってきて、いやでもこのままバタンはやだなあとか思った。

夏コミ3日目が1週間続いたみたいな、そんな疲労感。うわ、なんだこの例え。



春だし雨だしってことにしておこうと思います。




いやまいった。
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「クロスデイズ」

こんばんは 佐藤です。

「クロスデイズ」ってゲームをやっています。




たぶんエロゲです。


ソフトはとても鬼畜で、メインで使用しているPCが悲鳴をあげました。
上手につきあっているのでフリーズしたりなんてことはまずないんですが、こいつをインストールしたら止まりました。
「インストール完了しました」OKを押したら止まったんです。

短い話(おそらくバッドエンド)終えたらソフトが止まりました。


仕方ないのでまた起動させようとしたら「インストール不良。入れなおせ」
とでました。


しかし再インストールできませんでした。止まるんですなあ。
ムッとして放置、翌朝インストールに今一度挑戦しようとしました。
その前に一応起動できるかどうかためしてみようとして、できました。
わけわからん。



話自体はですね、高校生のエロで頭いっぱいの子供たち(中身小中学生かよみたいな)がそれぞれ勝手に解釈してみんなで混乱してドロドロになっていくってものでした。
いいんですけど、そのドロドロのバカバカしさがおもしろそうと思ったですから。

ちょこちょこ面白いとこあったし。



しかしですな。


まったくエロくないのはどういうことか。

エロアニメみたのは初めてですが、まさかこんなにエロチシズムがないとは思ってもみませんでした。
ドキンちゃんのかもし出すエロさに遠く及びません。


早送りしていいっすかー?みたいな(笑)

ほんとに早送り(というかスキップ)してごめんなさい、みたいな感じでやってます。


「装甲悪鬼村正」みたいな燃え要素がないからかなあ。ぼちぼちやるかねーくらいの気持ちでやってます。
うーむ。

いいけど。


トロワ・バートン先輩の修羅場をみたかったなあ……。
同年代の女の子たちと、教え子(中学生!?)たち10人くらいに手を出してるらしいよ。
でもまだまだ狙っている教え子がいるらしい。

じばくしてしまえ。



「村正」はなんか結構夢中になってやってたんだけどねえ。
おなじ18禁でも違うものですね。




「フラジール」をやってみたいです。Wiiの。まったく18禁とは程遠いゲーム。



さっさと「クロスデイズ」終わらせてしまおう。うん。
プレイ日記書く気も起こらないし。


佐藤でした。


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僕の高校時代

おはようございます。佐藤です。


朝からこんな話題はどうかと思うのですが「クロスデイズ」注文しました。

ついったで「クロスデイズ」がいかにカオスってるかというのをきいて調べたらほんっとバカゲーで
ばかばかしくっておもしろそうだったんです。
今日明日くらいに届くのではないかなと思います。


ばかばかしいの、好きです。


スクイズはほとんど知らなかったのでついでに調べる。
「中に誰もいませんよ」と「主人公死ね」だけは知ってる(笑)
確かに主人公はアレだよな。みんな気持ちは一つだよな!


ストーリーも追ってみたんですね。それで思い出したことがある。


僕の高校時代。

卒業したなんていいたくもない高校なんですが、うちのガッコでは文化祭においてお化け屋敷禁止だったんですね。
なにかのときにそんな話になって「あーでもうちお化け屋敷禁止なんだよね。事件があってから」
「そうなんすかー」
うぶにもほどがある僕は男子生徒が女子のおしりをどさくさにまぎれて触ったのかなくらいにしか思ってなかったです。
でももしかしたらリアルスクイズだったのかもしれない、とふと思ったりしました。
おしり触ったぐらいだったら言うでしょう?
すごく濁されてそれ以上何も話してもらえなかったし、ぼくはおしりとか肩さわられたとか、せいぜいお化けに抱きつかれたくらいとしか思わなかったし。


水泳の授業もなかったんです。女子だけ。
「理由は……わかるだろ? そういうことさ」
ああ、のぞきかぁ。わかります。と思った。本当にうぶな僕。
のぞきぐらいでカリキュラムかわるかっていうの(笑)。私立ならまだしも、普通に府立だよ。


何があったんだろう……。


僕の入学した年は事故で死者1人でした。
その前の年とかもっと前とか大抵1年に1人くらいは死んでたらしい。
自殺とか。
「あー、やっぱりね。なんかそんな感じ」とみんな納得してましたねぇ。DQN高校じゃないんですよ。
雰囲気がね、異様だった。校舎が持ってる妙ななにかがあった。
「ここから飛び降りたりね」
「やっぱり!」
みたいな。変だった。高校自体がなんか変だった。
今でもさっさとやめてどこか別のとこ入りなおした方がいろんな意味でよかったのではないかと考えます。





あれ?……もしかしてお化け屋敷、本物が出たのかな……。
それで禁止になったのかな。



文集もアルバムも捨てたのでご紹介はできないけど。
(いろいろ処分するときに卒業証書まで捨てようとしたくらい思い出したくない)
アルバムで心霊写真ってのもよくある話だったです。
どこそこで撮ったら必ず写るからやめとこうな!ってね。
過去の先輩方のアルバムでは某所でとったやつマジで何枚かそうで、「写真屋、何故これを採用した!?」みたいな。


やっぱうちの高校、残念学校だったんだ……
一時(今も若干)すごい人気だったんですけどね。



エロ話になるはずがホラーになっちまったぜ☆
こんな日もあるさね。



佐藤でした。




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おはようございます

おはようございます やすりでがしがし指を削っていた佐藤です。
お風呂にお湯を張る準備の間は激痛でしたが、今はすっかりへっちゃらです。回復力高っ


仮眠のつもりがこんな時間に目が覚めるという、ただの早起きさんな生活が続いています。
もちろんもっかい寝ます。二度寝です。



1,2年前からそろそろ人生たたむ準備をしなくちゃと思い立ち、実行を始めています。
小学校低学年のころから「死んだら化けて出る」のがいやで、そんな人様に迷惑かけることなどできぬわ!とできることは後悔しないようにしっかりしようと心がけています。
でもやり残していることは沢山あります。嫌で嫌でしようがなかったこととか、できなかったこととか。

そろばんとか(笑)。
お習字とか。
数学とかお勉強関係が多いです。
硬筆検定の問題集やってますよ。


何故突然新しいことをそんなにはじめようというのか、と尋ねられることも多いです。


だから理由はたった一つです。前述です。「やってなかったから」
それをつぶしていこう、というわけです。

ゲーム制作もその一つに入るのかもしれません。
縁がないと思っていたこともできるかもしれないやん? じゃあやってみればいいじゃない。




中にはトラウマかかえてるジャンルもありますが、それも克服できるといいなあと思います。




いくつかひどいトラウマあるんだよねえ。

誰でもあるだろうけどね。それがあるからって甘えてちゃいけないもんね。うん。




というわけでゲーム制作、いそしんでいきまーす。








はやぶさ君はずいぶん地球に近づいてきたね。がんばれ。


佐藤でした。


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イラストやデザインなど

こんばんは、こんな時間に佐藤です。


怒涛の更新中です。



このブログをご覧下さったブロガーさんめぐってました。



するとなんというか少々衝撃なことがございましてですな。



ちょっとしたイラスト(むしろカット)に10時間以上とか、イラスト1枚に60時間とかですな
かけておられるんですね!驚いたです。

僕もときどきデザインや簡単なカットとか回ってきますが大体30分~1時間くらいで仕上げてます。
合わせて2,3時間とかそれ以上はかけないです。
もちろん普段から脳内にいっぱい貯蓄してますけれど、ざっくりデザインしてOKもらったらひたすら仕上げるだけです。多少校正入れることになるけど。

だから仕事が速いとか要領がいいとか言われてしまうんだろうなあ。ただ単に、あまりにも面倒くさがりなのでいかに効率よくすすめるかひたすら考えてるだけなんですがね。



ぽんたさんも早いですよ。大雑把ですから。

集中力が半端ないだけで。





用事でも仕事でもなんでも、忙しい人ほどきっちりすばやくやっちゃいますね。
時間の有り余ってる人は遅い。
あと自称忙しい人も遅い。忙しい忙しいって言ってる主婦とかお年寄りとか遅いですねぇ。
時間にルーズな人が多いですね、そういう人。ルーズでかつとても要領が悪くて(考えてないから)迷惑かけられてしまう。
なんで忙しいのか尋ねてみたら「え? なんでそれで? え?」と言葉を失うようなことで。



「大事な用事は忙しい人に頼め」


この場合忙しいはきっちり事を成し遂げる人のことなんだね。仕事が速いからいろんなことを同時に進行できる→ますます要領がよくなる→技術も進歩する→人間として成長する

のかな。


そういう人を目指したいなと僕は思います。



でももう少し時間をかけてみようかなと思います。いろんなことに。



自分で天然萌えキャラか!?と思うような行動は慎もうと思います。
うっかりやってしまっても隠し通してやる。いちいち「ひやぁ!」とか言わなかったら結構なかったことにできるもんです。いやほんと。
これをやったのがディアナさまとかロランだったらぎゅってしたくなるようなことも、自分でやっちまったら落ち込むだけだぜ。ふぅ。



ではまた。


佐藤でした。


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「装甲悪鬼村正」壁紙

こんばんは佐藤です。

真剣につぶやくとブログ更新が疎かになります。申し訳ない。



久しぶりにニトロHPをチェックをしますと人気投票結果が出てました。

なんだカゲアキが一位か。つまんね(笑)。
二位が一条さん。えー!!


横にいる不機嫌な雷蝶さんがかわいいです。
雷蝶さんが一位だったらよかったのに。



壁紙もいろいろ増えていました。
本編中のイラストもいろいろ。光ちゃーん!光ちゃんがいるー!
このイラストすげー好きだったんだ。プリントスクリーンで保存してしまいたいくらい!


そのほか雷蝶さん壁紙や
オサーン壁紙もありました。





しかし今のPC壁紙は
某アニメの某国公式サイトから頂戴してきたかわいいやつで、エロいのに変更する予定はないのでござる~



イラストコレクションとしてもいいと思うんだ、村正。



最後の方の変態化してカゲアキが趣味に走った際の村正イラストもあったよ!!


公式にいってチェックしてみるといいよ!



佐藤でした。




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時空警察調査団第1章17節(修正版)

<前回までのあらすじ>


時空警察調査団に所属するトーマス(仮名)とナップル(仮名)。

トーマスはキャバレーNO.1ホステスに誘われ、深夜彼女の部屋へ行くことに。
娘役であるナップルはおかんむりだが、細かいことは気にしない。

これも任務だからね。





「お待たせして。こちらをお使いになって」
 戻ってきたアオイが手渡したものはこんどこそきっちり絞られたタオルだった。
「ほんとに申し訳ないことをわたし。どうぞゆっくりなさってっ……て、これでは全然ゆっくりできませんわよね」



 トーマスがぼーっと突っ立っている理由に気づき、アオイは椅子とテーブルに積まれた書籍と紙とペンをぽんぽんとベッドに投げ始めた。おそらく片付けているつもりなのだろう。


 その様子にトーマスは微笑んだ。ああ、かわいらしい人だと思った。
 この人は本来、キャバレーで働く人ではないのだろう。舞台で歌い、女性であることを武器に舞う姿は魅力的だが、彼女は静かに生きることを望む人間であろう。昔の自分と同じように。


「まさか本当に来ていただけるとは思わなくてお誘いはしましたけどでもそれでさっきまで頑張って片付けていたんですが間に合わなくてなんだかお見苦しいところを沢山見セテシマッテワタシ」
「息継ぎしてくださいね。で、お気になさらないでください。俺、いろんなことに無頓着ですし、人のこと言えませんから。ナップルにいつも叱られています」
 くすっとアオイは笑った。
「お嬢さんにも来ていただきたかったんですけれど、時間が時間ですし……。よろしかったの? ナップルちゃんを置いてきてしまって」
「ああ、なんか暴れてましたけど大丈夫です。コバさんのホテルですからセキュリティだって安心でしょ」
「暴れ……」
「いつものことです。暴れん坊なんです」
 こんなこと言ったと知れたらナップルは一層荒れるるだろうがまあいい。



 アオイに促されて席につく。何か飲み物でも、とアオイはごそごそとキッチンからコップとデキャンタを持ってきた。デキャンタの中身はうすいオレンジがかった明るい色の飲み物だった。
「軽いアルコールなんですけれど構いませんかしら」
 コップに注がれるとオレンジがかっていた飲み物は淡くグリーンに光った。
「これは……?」
「大学を出たときにコバが……贈ってくれました。ギルア山脈のサックスベルクに伝わる飲料で、ドスペラカという植物を発酵させて作るのだそうです。緑色で高さはこのくらい……膝くらいかしら? で、金色の毛が生えている草だとか。特別な時に飲む極めて希少なものなんですって」
 二つのグラス、一つをトーマスにもう一つは自分に。
「いいんですか、そんな大切なものを」
「ええ。実はどんなものなのかこわくて今まで飲めなかったんです」
 そういって困ったようにアオイは笑った。
「わたしお友達少ないですし、ひとりで挑戦するにはこれは勇気がいりますもの」



 2人で乾杯、緑色の液体を口に含む。ほんのり甘く、かすかに青草のにおいがする。咽喉を通過する際にはのっぺりと張り付いて複雑な気分にさせられた。



「……これは」
 アオイが複雑な表情をみせた。
「まあ儀礼的な酒や食物なんてこんなもんじゃないですかね」
「ああ……こんなものをお出しして申し訳ありませんでした。もう、ほんっと重ね重ね」
 とてつもなく落ち込んだ顔のアオイを励ますつもりでトーマスは語りかけた。
「ゴード・ゴーダー・チーズとだったら合うと思いますよ」
 はっとしたようにアオイは顔を上げた。
「単体で飲むから不思議な味に思えるだけですよ。そのなんとか山脈あたりの人々もおそらくドーディとかそんなのと一緒に飲んでいるんじゃないでしょうか」
「あ……そうですね。そうですよね! でもうちにチーズないわ」
 そしてまたドーンと落ち込む。なんとまあわかりやすい人だろうか。
「俺は」
 もう一口、謎の味がする酒を飲みながらトーマスは言った。
「お酒を飲みに来たわけでも食事に誘われたわけでもなく、あなたとお話するために来たのですから」
 グラスを捧げて。
「むしろ酒が肴ってことでいいんじゃないですか、うん」




なんと連続更新でまいりましたよ。




では次回!



「時空警察調査団」 第18回につづく!


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春ですね

更新がぐだぐだで申し訳ありません佐藤です。


リアルで「佐藤」さんと接触があったのは幼稚園大きい組のときの一度だけです。
佐藤さんってほんとうにいるのか?というほど出会いがないなと思いますが話が逸れてしまいますので





春といえばイミフメイの体調不良になりがちではございますが
それ以上の精神的重圧(←気づいていなかったものの)から開放されたようですので通常営業に戻れそうです。
重圧がなくなったわけではありませんが、多少のストレスがないと人間だらけます。
自分を甘やかすのはきらいです。甘やかしている人もきらいです。




そういうわけで順々にたまっていることを消化していきたいと思っています。

彼らをはやくこっちの世界へつれてきたいです。



ブログに掲載していないいろいろなことはツイッターにて。主に僕の。
ぽん太さんは好きに生きているのでそっとしといてあげてください(笑)。



ではまた。



佐藤でした。




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時空警察調査団第1章16節(修正版)

<前回までのあらすじ>


時空警察調査団に所属するトーマス(仮名)とナップル(仮名)。

書いてみたはいいが、どこで切ればわからなくなっちまったのですごく適当だよ!


悩んでも仕方ないのでとても適当ですが、どんどんうpしていこうと思うよ!



だから挿絵は間に合わないと思うよ!(笑)





 アオイの住居は郊外のアパートメントであった。
 セキュリティだけは堅固な、よくある建物だ。娯楽惑星におけるNo.1ホステスの住まう部屋として地味にすぎる。

 エントランスに備え付けられたボードに指定のコードを入力すると扉が開き、待ち構えていたコンシェルジュが深々と頭を下げた。アオイから話はきいているのだろう、箱型の昇降機まで案内をした。礼を言って箱に乗り込む。

 高速エレベータが上昇をはじめた。電光掲示の数字が点滅する。トーマスはそれを眺めながら、ナップルのふくれっ面を思い出し、1人苦笑した。シェリーから聞かされていた彼女の人物とはずいぶん印象が違うが、あの子は彼らが決定して自分にあてがった娘だ。無碍にできない。



 彼らが何故彼女を配したか、意図はわかっている。



 箱が停止し、トーマスは廊下に出た。左に数メートルいったあたりにアオイの部屋があるという。
 ドアに表示されている番号を確認し、呼び鈴にあたる五角形のボタンを押す。

 反応はすぐにあった。ドア向こうでロックをはずす音がいくつか聞こえ、勢いよく開く。そう、ドアが。



「痛い…」



 結構な音がして、扉はトーマスの顔面を直撃した。

「あ! あー!!」 
 アオイが叫んだ。よほど動揺したのだろう、ドアを閉めた方がいいのか、もっと開いてトーマスを迎え入れるのが先か悩んだ末、


扉を全開にしようとの結論に達し、全力で開いたら、今度は顔を覆っているトーマスの肘を直撃。


「いたいです……」


「キャーッ、キャーッ! ごめんなさいごめんなさい、トーマスさん! ああ、わたしったら何をああああああ」
 白い部屋着姿のアオイは真っ赤になってバンバンとトーマスの肩をたたいた。もう自分でも何をしているかわかっていないのだろう。 


「どど、どうぞ。お入りになって」
「失礼します……」
 痛む箇所を押さえながらもトーマスはすばやく室内を確認した。後ろでアオイは動揺しながら鍵をかけている。何度か施錠に失敗している音がきこえた。なんとアナログな錠前である。セキュリティどうした。


「すみません、あの、今、氷をお持ちしますのでそれでお顔冷やして、その、あ」
 パタパタと駆けていく。
「いえ、そんなお気遣いなくー」
 アオイの背中にトーマスが声をかけた。


 部屋を見回すと、アパートメント同様実にシンプルなつくりであった。きらびやかと称せるものは何一つない。


 廊下を入ってすぐにリビング兼寝室。右奥にキッチン。左奥はサニタリーだろう。リビングの向こうには小部屋があるようだが、倉庫だろう。クローゼットというべきか。
 特徴といえば壁一面、天井まで全面が本棚だ。ちょっとした図書室になっている。。収まりきれぬ分厚い本はテーブル、椅子、ベッドの上、とそこかしこに散乱していた。床には箱詰めされたものが何段も積まれ、立体パズルを形作っている。


「……どうやって寝てるんだ?」
 足の踏み場がないわけではない。が、よく言われる起きて半畳寝て一畳はあるのだろうか。まあ本の上でも眠れないわけではないだろうが、いい具合に角があたって痛そうだ。
 

 テーブルの上には本のほかにも執筆途中のレポートが積まれていた。紙とペンであらわされたものである。どこの星のどこの文化でもそうだ。いかに機械化が進もうとも、殆どの場合、紙とペン或いはそれに準じたものが残っている。




 トーマスは遠目でレポート内容をチェックした。たとえ調査の一貫としても、他人の部屋のものを勝手に触れることに躊躇いが残る。この仕事をはじめてずいぶんになるにもかかわらず。


 多くの書籍のタイトルはざっと確認した。本は持ち主の嗜好を反映するものだ。隠した性癖まで簡単に露呈してしまう。


 トーマスは片手をあごにあて、息をはいた。


「ごめんなさい、冷蔵庫漁ったんですけど氷なかったんです。こんなのですみません。冷やしてください」
 アオイが濡らしたタオルをパタパタさせながら走ってきた。水滴があちらこちらに飛んでいるが本人は気にならないようだ。うまい具合に本は無事だ。

「ありがとうございます。でもあの」
「はい?」
「……絞っていただけたら嬉しいんですけれど」
「! あー!!」
 びしょびしょに濡れたタオルを渡してしまったことに気づいてアオイの顔がひきつった。トーマスの服、袖口から前身頃にかけて水浸しになっている。もちろん、アオイの服も。



「あーもう、わたしったら気がきかなくて。ごめんなさいごめんなさい。トーマスさん、どうぞ楽になさって」
「え、どこで」
 アオイはまた水滴をまきちらしながらキッチンへと去っていった。大丈夫か彼女。
 楽になさってといわれたところで……トーマスは困った。腰をかける場所がない。


 テーブルに椅子は二つあるにはあるが、案の定本が幅をきかせている。
 他、ぎりぎり座ることができそうな場所といえばベッド(の隅)だが、人様のベッドに腰掛けるのはさすがに気が引ける。
 仕方がないのでそのまま突っ立っていることにした。


 それにしても愛想のない部屋だな、とトーマスは感じた。家具のセンスに多少女性らしさを感じるが、年頃の女が暮らす部屋ではない。雑然、かつ殺風景な……これはまるで研究室だ。職場が華美を売りにしているだけに、室内はシンプルにとでもいうポリシーだろうか。
「違うな」
 必要なものを最小限。それだけのことだ。

 あのくらいの年頃の女性であればなにかと物欲に満ちていそうなものだが。





というわけで今回ぶつぎりだよ!

眼鏡っ子であることが判明したアオイさん。
大胆にも夜中に青年を招待するなんてやるね!




ではまた次回。近々お送りするよ。




「時空警察調査団」 第17回につづくのだ!


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寒いですね

ずいぶんほったらかしです、こんばんは佐藤です。

忙しかったのが堪えたのか、寒さでまいったのかかなり生き方不規則になっています。


今日は揮発性の薬品を使っていたので(シンナー系)、頭クラクラです。
空気清浄機は貸し出し中だし、窓全開で耐えられる寒さではないし。

こまめに外気にあたるようにしていたのですがねー。


でもいろいろ上手になってきてますよ。





ツイッターをちょこちょこやっていまして、のぞいていただければ僕のバカ話をごらんいただける仕様です。ぱったりつぶやかなくなっているときは「秘密結社の尋問をうけている」と思っていただければ結構。似たような目にあってるのであながち間違いではありません。

小説更新とかHP更新をつぶやこうと思ってはじめたのにこれってどうなんよ。


でもあと少しね。
あと少しまっていてね。




オイラだっていろいろ考えてるさ!




体は動かなくとも頭は働いてるのだよ。




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時空警察調査団HP

こんばんにゃ 佐藤です。

壊れ行く僕。



ものすごいちょっとですが「調査団HP」更新しました。


リンク張ってみました。右→にあるリンクからドゾー。





勇気。勇気ってなんだ!



そんな気持ちです。



トップ絵のナップルちゃんはかわいいです。
となりにいる男は四六時中ナップルちゃんといっしょにいます。
裏山。



この子の出生の秘密まで書くことができるかどうかは未定。
本編に関係ないからなあ……。
ちらちらと僕らのいう「普通」ではないことは出てきてますが。

各キャラクター、みんないろいろあるんです。ほんとはね。



書かないけどね。



小説にそういうエピをいちいち入れてたら冗長になるからね。




どんなかなーって想像をめぐらせていただければ幸いです。

では今日はちょっと早めに休ませてください。



おやすみなさい。皆さんもよい夢を。



佐藤でした。

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進捗というか。

おはようございます。佐藤です。


もう少し毎日早く帰宅できないかどうか思案中。

あと昼間のうちに一日分の食事を済ませることができないか思案中。



僕はどうも眠るのと食べるのが上手にできないようで、
夕飯を人並みに食べると力尽きることが多い(笑)。横になってしばらく休んでしまうか椅子に突っ伏してるかしてる感じです。なさけなかー。



春だからね。体がうまくうごかないときもあるさ!
でも気力があればなんとかなるのさ!


最近は文章をこつこつと打てるだけ打つようにしています。
合間にいろいろこまかいことやってますけど。
シナリオ書くだけだったら楽なんですが、ほんといろいろやってるので。
言わないけど(笑)。実はアイドルやってるとか言ってみたいね。もしくは悪の組織のラスボスやってるとか。


僕はお話を書くときに気をつけていることの一つにキャラクターの出し方というのがあります。
メインキャラクターの数。

時空警察は5人組の女の子のお話だけれど、メインはいつも1人か2人です。
その他の子も一生懸命いきていますけれど、読んでくださる方にとっては余談にすぎません。
この子、実はこのときこんなことがあってこんなこと考えてそしてこうなったとかありますけれど中心人物でなければ省きます。書きたかったら別のお話として書けばいいことです。

わんさか茂っている樹木の枝葉を一旦すっぱり切り落として、幹にして最小限を枝をつけたす。
そして説明不足の部分=小枝を足して、飾りに葉をつける。
それでもまだ余裕があれば葉をしげらせるし、接木もする。


自分語りが他者からみれば鬱陶しいのと同じように、お話でもまんがでも余計な部分は読んでいる方の負担になってしまいます。
しかし必要なことしか書いてないのはつまらないです。「あそび」も大切なファクターです。

論文でもなんでもそうだと思います。

あそび、つまりゆとりある部分があるからこそ読者の理解がスムーズになります。


その割合だと思います。


僕は各キャラクターを追って、彼らがお話してくれることや見せてくれている様々なことをできればそっくり表現したいと思うけれどできない相談です。彼らには悪いけど。

省くとこは省く勇気が必要かなと思います。

省きすぎて要点しかなくて、うわー、いっぱい継ぎ足さないと!と思うことのほうが実際のところ多いのですが(笑)。



キャラクターと仲良くなればなるほど自然に作業できるような気もするなあ。




すみません、今日もとりとめのないことを思いつくまま書いてしまいました。
何か書いたことのある方でないとわかりづらいですね。



こんな変なやつも世の中にはいるってことでお願いします。


ではまた。


佐藤でした。



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すみませんすみません

おはようございます。佐藤です。

更新がほんとできてなくてすみません。
いろいろ本当にすみません。

自分の体力のなさにほとほと参ってますシャツ1枚でこの強風の中、外で水を使っていたこともあるかもしれませんがそれにしても情けない。
全くなにもしていないわけではないですが、悔しいなあ。

先週分のデュラもまだ見ることかないません。

別におっぱいが痛かったからじゃなくて(笑)。確かにあの激痛の日々はHP削られてましたが。
しかし本当、痛みってのは削るね、HPもLPも。



仕事は遅いほうではないんだけどなあ…



もっといっぱいやりたいことあるんだけどな。勉強もしたいのに。




もう少し自分に鞭うってみます。Mじゃありませんが。
痛い苦しいってのいやです。
のんびりお気楽が主義です。






あ。ちょっといいたいことがあったんだ!
機能のMONDAY PARKの「犬夜叉」
殺生丸様のおステキさは異常。見ほれる。
シュランなみのツンデレ!(←「スタートレック エンタープライズに出てくるラララむじんくん萌えキャラ)
なんだかんだ言ってかごめちゃん守ってるし。
プライドのためとかいってりんちゃんおっかけてるし。
結局だいきらいな弟助けてるし。

なんてお人よし!

お美しい!

邪見様を邪険に扱うところもおステキでございます!



ぼくは おおきくなったら せっしょうまるさまみたいに なりたいです。



佐藤でした。



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すみません

こんばんは佐藤です。

すみません、まだ疲れてるみたいです。
でも視力は戻ってきました。


昨日今日とぜいたくにも「ヘイチンロウ」のお弁当を食べました。
735円のと840円のです。
ばんごはんに840円とか!どんな贅沢ですか。

でもそれなりにすこしずつやってます。


おっぱい痛いのもほぼ治ったしな。
(ついったでアホなことばっかり言ってますが)
ほんとに痛かったんだよ。寝返り打っても激痛。歩いてても激痛。気づけば激痛。なんだよ。
おすもうさんが服でおっぱい擦れて痛いとかそんな感じ?
おでぶさんや赤ちゃんが股ズレするみたいな?


はうっ



夢の中で僕のおっぱいを餅をすするように吸ってくれた、なんというか
ドクターボンベイ(「奥さまは魔女に出てくるインチキくさい医者)みたいな治療法を用いてくれたお医者さん、ありがとう。

「何してんだあんた」と突っ込みたかったです。



まあ夢だしね。



いいよね。


治ったし。




そんなアホくさい生活を送ってます。

佐藤でした。


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時空警察調査団サイト開設のお知らせ

あ、こんばんは 佐藤です。


JR大阪駅から阪急に行こうと「阪急電車はこちら」という案内を見て歩いていたら本当に改札まで直行してしまいました。いやもっと手前で!手前にあるだろう普通阪急が!!

…工事中でむっちゃ入り口遠かった。なんかもういやになってきた。
でも阪急の中みやすくなってた。
2日連チャンで日の高いうちは飲まず食わずで全力だったのでばんごはんを豪華にしたかっただけなんだ。
お弁当買おうと思っただけなんだ。

いや違う。朝、ヨーグルトだけ食べたんだ。
そしておなかこわしたんだ。
もう本気でだめかと思った。外で(苦笑)。やばかったマジで。

それで全力なものだから視力がすごく落ちた。頭痛がした。なぜかおしりがいたくなった。
今日はとっとと寝ようと思うよ。



それでだ。

今月中に小説用サイト立ち上げるぜとつぶやいたものだから、きっちりとそこらへんはやっておこうと思った。


こないだ書いた「2時間かかった」っていうアレ。すみません、あのまま進展せずです。

でも!今日うpする。
つか、もうした。

うp済み。


すごいしょぼい。




これからだ、これから。うん。

だからあえてURLは晒さない。

「時空警察調査団」とだけボソっといっておく。それだけ。
もしSFやファンタジー小説お書きの方がいらしたらご連絡ください。
リンク貼ります。そしてよろしければ相互リンクしてください。





今度の日曜は朝一から三田のアウトレットにつきあうことになりました。
…どんな店があるか、とか交通機関とか全部こっちが調べることに……
店といっても興味あるのはそうだねえ、レゴくらいかねえ。
レゴ、いいのあるかねえ。
シルバニアファミリーもちょっとだけみたいね。それくらいだね。


ハードだよ。うん。ほんと。



背中まで凝った。ストレッチしよう。
ああ、体がきしんだり筋肉痛がひどいときは少しハードなストレッチとかしたら案外治る。
ほっとくとひどくなる。

ストレッチというかほぐすんだね。



やってるときはきついけど、後が楽なんだ。


ではまた。

佐藤でした。


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プロフィール

sugar

Author:sugar
sugar(佐藤)です。最近お絵かきに目覚めました字書きです。ピクシブ始めました。http://pixiv.me/khronos442_satoh

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