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ガンダム00第14話「決意の朝」見た話

オレンジ色のハロホッスィー(うちにいるのは水色ハロ。声は井上瑤さんバージョン)佐藤ですこんばんは



ガンダム00第14話「はじめての夜這い」かってくらいドキドキしました。
まだまだ青いです、僕。


あの男の水着が変だとか

沙慈たんはすっかりお母さんを落としたなとか

なんだかんだと付き合いいいよなせっちゃんとか



ポニーテールがんばれとか

グラハムさんが残念なイケメンすぎて本当に残念とか

貧乏姫って貧乏すぎてパジャマも買えないんだ(涙)とか

14話になってもオカッパはピンクのカーディガンなんだとか



ロックオンさん、ちっさいときの外見が超キュートやん とか


いろいろあったけれど
沙慈姉がフラグ立ちまくりで泣きそう。

カラオケ映像でネタバレ見ちゃったからアレだけれども
姉さん無茶したらアカンのどすぅ。



お話は大きく回らなかったけれど、これから事件おこりますからね
覚悟しといてくださいね
ってとこでしょうか。



ホーガン作品は、いつか全部読み終えてしまうのがこわくて
とてもゆっくり読んでしまいます。何ヶ月かかかって数ページとかのペース。
(長距離移動の時に気が向いたら読むくらい)

00もそんな感じかなあ。


大事なものはゆっくりと。


おいしいものはちょびちょびいただくのです☆てへ☆




アレルヤハレルヤさんってさりげにおっさん声だよね。
佐藤でした。





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テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ
ジャンル : アニメ・コミック

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ユニコーンガンダム epsode5 (1週間ぶり2回目)

こんばんは佐藤です。

唐揚げはね、肉そのものに下味つけてカラッとあげて
そのままいただくのがいいと思うんですよ。



さてUCガンダム「黒いユニコーン」行ってきました。
なんかすごいね。
一目でわかるその道の人々で劇場前はあふれ
室温が上がっていて


これは……まるでコミケ会場……



ぼんやり人間観察にいそしんだあとぼんやり入場。おまけはいつもの小冊子に
コンサートで配られてたのとおんなじポストカードセットとカード。
イヤン、ユニコーンカコイイ☆



本編は間をおいての2度目なので、事前に頭の中で整頓されてたことの確認やら
なんやらで、結果より深く理解できた良かったなって。
原作読んでないから(1冊目最初の数ページで挫折。福井センテンスがターンA福井版をフラッシュバックさせるので読み進めることができなかったの)脳内補完がひつようなのだー


で、あれか。つまりあいつらは異母兄弟なのか。
そしてひょっとして結構いい感じの男が一人早世したりしているんだろうか。

ザビ家の兄弟構成みたいに。



こまかくファーストの台詞やなんやらが応用されてたり
相変わらず優美なユニコーンさんたち。
ネイルアーガマのかわいらしいオペ子や
妙にかっこうのよいブライトさん。

その他魅力的なおっさんおばさん。回を重ねるごとに奥行きが深まる人物像。


バナージは周囲の大人に恵まれてるよ。


真っ直ぐな少年は見守ってやりたくなるもんね。




そうそう、オスカー君(銭形警部の部下とキャラがかぶるからこう呼んでる)が華麗でした。
あの子すごい子なんだね。ゼネラル・レビルのMSをバッタバッタと破壊する様は芸術のよう。
彼にしてみれば、大切な赤い人のさきばらいってか露払いにすぎないんでしょう。
ピシっと立って、どうぞ陛下みたいなポーズで上手にはけていく様子がね。
MSに乗ってるのに袖を直そうとしているハリー・オードみたいでね。

細かいとこまで、ほんと細かいところがよく描けてる作品だと思うんだ。



おっと、語り始めるとキリがないのでそろそろ。



渋谷でのイベント上映の際、開始直前直後に「主よ 人の望みの喜びよ」が流れていました。
ひょっとして会場の方針で、待ち時間に流れるようにしてあったのかもしれませんが

これも作品の一部なのかなと戸惑いました。

そうして、あの世界での「主よ」って誰を指しているのだろうと。



昔、雲の上が天上だった時代とUCは違う。
雲の上どころか、成層圏をはるかに超え木星まで旅をする時代。

バナージの、ミネバ様の、フル・フロンタルの「主」って?


考えさせられました。




ではまた。


 バンシィとBDは無事ゲットいたしたでござる佐藤でした。


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ガンダムUCとかガンダムフロントとか2

こんばんは佐藤です。


せっかくここまで出てきたんだからお台場行くべきだろう、と行ってきました。
ガンダムフロントってカルビーとかが入ってるビル内にあるんですね。
別途簡単な小屋みたいなんがあるんかと思ってました。


幸いにも随分空いていたので当日券にて入場。
ディズニーランドのスペースマウンテン通路の短いやつみたいなとこで
一服。壁にはウィングガンダムさん他。
ジークジオンなギレンさんとよくわからんSEEDのピンクが注意事項を話す。



そうこうしていると、ドーム状のテントみたいなとこに案内されるんだ。
半球のなかで映像を見る、と。まあそんなことで。ファーストからUCまで様々な映像が流れる。
ターンAで歴史を紐解かれ、黒歴史全開になったときみたいなあんな感じです。

見上げたり振り向いたりするので正直首が痛くなります。
合間合間のAGEは休憩タイム(苦笑) 首を休めます。

あっという間に終了して、追い出されます。

その先は撮影エリア。


コアファイターやSEEDの何か(SEED見てなかったので、何がなにやら)
あと歴代ガンダム主要キャラとの記念撮影コーナー。

一人でも大丈夫、スタッフの方が写真とってくれます。


……とってくれます……



あとは安彦さんの原画とか展示されてました。
僕には帰るところがあるんだシーンや、シャアがキシリアの頭吹っ飛ばす寸前に敬礼するシーンや
アムロとシャアが生身で初対面のシーンやら。
鉛筆でシャシャシャーッって描かれているだけなのに、なんて生きてるんだろう。
なんて心を打つ表情なんだろう。

他、初期設定やなつかしポスター原画、
声優さんたちのサイン(グリーンリバーさんのサインの謎絵が謎だった)や。


これで1200円は高かったです(笑)



あとね、言っとく。


一人で行くもんじゃない


もんのすごくはずかしかった。


ディアナ様とミネバ様と記念撮影したんですが



誰もいない撮影エリア


スタッフのお兄さんとふたりきり


「何枚でもとりますよー!」
と同じセリフを笑顔で繰り返して下さるお兄さん




うん、これはもはや羞恥プレイ



でもてへぺろしながらミネバ様を選択していた僕の勇気を
讃えて欲しい
今までにここまで恥ずかしいことはあったろうか。




フラッと行っちまったわけだし
こんなんに付き合ってくれる友達もいないし
(ガンダムのことはリアルでは基本誰にも話してないしとぼけてる)


一人で行かざるを得ないんだから仕方ないんだけれども!



人の多い大通り、一人で走ってて豪快にこけてしまった時くらいの恥ずかしさ。



もし一緒に行ってくれる人がいるのなら、誰かと行くことをおすすめします。
記念撮影するのなら!

ハリーや御大将、キエル嬢ソシエ嬢リリ様とのお写真もとれるよ!



……じゃあまた。


 佐藤でした。

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ガンダムUCとかガンダムフロントとか1

こんばんは佐藤です。

「ガンダムユニコーン epsode5」見てきました。
渋谷まで。

うん、なんかね。ユニコーンの公式見たらイベントやるよって書いてあったから。
クリックしてみたらチケットとれたからなんとなく。


ここまできたらニワカじゃないなって丸バレですが
片道3時間かけて行きましたよ。新幹線で。


バナージとミネバ様と浪川さんとフル・フロンタルさんの朗読ではじまり
合間合間に歌の人がでてきて(ミネバ様朗読劇直後に出てきた人は緊張しすぎていたのかいろいろ気の毒だった……)
バナージの人は髪の毛が幼児のようにツヤッツヤじゃのうとか
浪川さんの二の腕とかブラック浪川とか(黒リディ)
シャアややっぱすげぇなあとか


本編はなんというか

リディ()


音楽と作画は相変わらずのすばらしさです。最後のほうのミネバ様の顔が変だったことをのぞけば。
BDでは修正されてるかと一瞬期待しましたが、そんなことあるはずもなく残念。


あと、スクリーンの大きさの割に画面が小さくってそれも残念。もっとおっきく見せてよぅ!!ニャーッ



話もどりますが、朗読劇。ファーストからZ、そして逆シャアに至るまでの名場面が並行して上映されてました。
ああ、スクリーンでまたハマーン様のお姿を拝見できるとは!というのは横においといて


ファースト3部作の人物描写がすげぇなと。
メカニックや効果から言えば古い。CGなんてなかったし。
でも、人物の表情や描き方は全然古くないのな。今でもあそこまで描ける人いないよな。
キャラデザして原画してガンダムのデザインまでしてた(お口がついてたガンダムをあのカタチにしたのは安彦さん)、そこまでできる人って、うん。


ガンダムフロントで原画見ても同じ事思った。

人物が生きてるの。シャアもアムロも。胸にズーンとくるの。



持ってるクラッシャージョウの原画(複製)、大事にしようと思った(笑)


あの画面を、また見ることができたのは本当によかった。
そして朗読劇を見たからこそ本編で「ああ、そっかぁ」とより深く理解ができた部分もあり。



今度は映画館で見よう。そうしよう!



ではまたのちほど。

 佐藤でした。




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ガンダムUC「重力の井戸の底で」見た話 ネタバレあり

こんばんは佐藤です。

先週の土曜日、「ガンダムUC」episode4を見てきました。



結構混んでた。席を指定する脇から「別の窓口で埋まってしまいました」なんて言われる有様。
人気あるな。うれしいね。

上映はじまるまではグッズ購入など。
前回の売れ残りと思われるちょっぴり立体ステッカー(Macノートにとても合います)、ボールペン、劇場限定プラモ「デルタプラス」を購入。

見本でかざってあるデルタプラスの出来が……買うのやめようかと思ったくらいちゃちかった……

多分職員さんが「なんで俺がこんなん作らなあかんねん」なんて思いながら作ったんだろうね。





本編はまずエピソード1~3までのあらすじから。
これで前半30分は取ってるんじゃないかってくらい長い解説。あと30分程度でどうするのかと思いきや


あらすじはおまけ。
ここから真の本編だったです。



お話はバナージが地球におっこちて、ついでに輸送船もおっこちて、
ミネバをリディ・スカイハイさんがおうちにご招待してのあたりから


ジオンのみなさんが一般人を大虐殺したあげく、ほぼ全滅したところまで。



です。


エピソードの端折り方が半端なかったです。
原作読んでなかったので、今までのガンダムを思い起こしながら
うんと脳内補正をかけねばなりませんでした。

まずスカイハイさん(もう彼はスカイハイにしか見えない)がいつミネバに惚れたのかさっぱりわからんかった。
25、6歳の男が14歳くらいの女の子にプロポーズしてるイメージだったので、何言ってんだこいつ?と呆然。
(年齢設定知らないから見た目で)

豪快に振られていて笑いましたねー。


あれ、やっぱ後ろ髪がマイナスでしたね。あのぱっつん切りそろえたうなじあたりの髪。
女性は歯並び一つ気に入らなくても即対象外にしてしまうらしいし(男女限らず歯並びは人の印象を著しく左右するそうです)、あのガキっぽいのはだめだったろうなあ。さりげな表現、キャラクターデザインの方さすがです。
その他、ミネバ様の仕草がいちいちかわいらしいのでたまりません。
コーヒーの飲み方とか! くわぁーっカワエエ!

作画にキャラデザの女性が関わっているとここまで表現が変わってくるのか!と感心しきりです。
(高橋久美子さん。その他ターンAのキャラクターデザイン菱沼さん、Wの村瀬さんがいらっしゃるというツボをおさえたスタッフ陣)


それからなんといってもMSおよびMAの動きである表現がガチ。
あれは何度でも見る価値があります。すごいよ日本のアニメ!!



それにしても愛くるしいカプル(カプール)たんやアッガイたんが悪さをするのは心が痛かったなあ。


カプルはごろんごろん転がってくれていればそれでいいんです。


人間を狙って攻撃してはいけないのです!





あと赤いカニの首の動きがとても恐竜チックでかわいいです。やってること鬼畜ですが。
かわいい外見と動きであれはないわー。やっちゃいけないわー。


福井ガンダムではこれでも甘い表現の内にはいるのかー? こわいわー




で、僕があああ!って思ったのは

バナージ「できません!」
スカイハイ ブチッ

ライフル(ドッジライフルがかっこよくなったようなアレ)奪って射撃のシーン。



ああ、ここで「できません!」とくるかーって。

そしてそのあとスカイハイさんのやったことは連邦軍として正しい行為なんでしょうが



黒いわー。スカイハイさんったらすっかり黒くなってー


黒くなったついでに黒いユニコーンが空から降ってきたわー


なんか超カッコエエんですがなんすかこれー






とまあこんなとこで。次回へ続く!でした。



そうだ。ミネバ様がスカイハイさんの屋敷にいるとき
ドアを開けて人が入ってくるシーンがあるんです。

ガチャ!って。

本当に後ろから音が聞こえるんです。後ろの扉開いた? 扉あったっけ?
うーわ、ミネバ様の部屋かよリアルすぎるよ。


新約Zでカミーユがガンダムにのってやるーってところで
エマさんが後ろからカンカン音をたててやってくるシーンがあったんですが

そのときも本当に後ろからカンカンカンカン近づいてくる音がして

昨今の音響効果ってすげーなと思ったものですが。



アニメって進化してるんですねえ。

ではまた。


佐藤でした。




ユニコーンの時代でもキャンベルのコンソメスープっぽいのあるんだなあ……

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プロフィール

sugar

Author:sugar
sugar(佐藤)です。最近お絵かきに目覚めました字書きです。ピクシブ始めました。http://pixiv.me/khronos442_satoh

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